Maple & Cherry 愛娘たちの成長備忘録

maplecher.exblog.jp ブログトップ

捨て猫?野良猫?

また、うちの庭に猫がやってきた。
小さい。推定生後2ヶ月か・・・

庭へ通じる、掃きだしの大きな窓はうちの猫たちのくつろぎの空間&ひなたぼっこの場所。
「ニャー...」と、網戸越しにやってきた子猫に怒ることもなく待ったり過ごすうちの猫たちはきっと大物だ。

その子猫は何故かとても汚い。どこかに落ちたのだろうか?半身が泥まみれ。
すぐさま、洗ってやりたいという衝動にかられるが、
どうも人間には懐いていないようだ。

うちの猫には寄ってくるけど、人間の私は嫌いなようだ。
5メートル以上近づくと逃げてしまう。

だから捕獲して洗ってあげることもできないまま数日が経つ。
おかげでこの数日間、脳内の1スペースに子猫のことを考えてしまうというスペースが出来てしまった・・

ぁぁ...洗いたい。洗いたい。この衝動にかられ日々過ごしている。

おなかは空かせていないのか?濡れたままでは風邪を引く。
子猫は体温調節が未熟だから、濡れることは死につながる。
せめてキャットフードでもあげれば体力も回復し、自分で毛づくろいできる元気もでるだろう・・

かといって、餌付けは禁物だ。
猫のことを本当に考えれば餌をやってはいけない。

えさをあげるのは簡単だけど、本当に子猫を想うのならば、餌を与えることではなくて、
子猫が自分で餌を捕獲する術が必要なんだ。

仮に、早死にしたとしても
野良猫としての、これからの過酷な人生を考えると生き延びることが幸せなのかどうかもわからない。

それにうちにはすでに猫が二匹、滞在中だから。三匹ともなれば無理がある。
ごめん、君を家族に迎え入れることはやっぱ不可能だ。

そんなことを悶々と考えながらいる私に、なんとも無慈悲…。なサクラからのひと言。
「ちょっとくらい餌あげてもいいんちゃうん?必死で生きようとしてるのに!」

・・・無言で色々考える。

子どもはいいな。
そういえば昔の私も同じ考えだった。

大人になればなるほど、雑念ってのが増えていく。
餌にかかる費用、排便の処理、ご近所への配慮などなど。
しかも我が家には猫が二匹いる。←大事なことだから二回言ってみた。
んでもって、血迷っても猫屋敷にはできない・・・。

そんなもろもろの案件が脳内を駆け巡る。

行き着く果ては、山奥で住もうか♪とシュミレーションするも
それは無理だ。

弱肉強食。これが自然の摂理なんだ・・・。
弱いものは倒れる。これも自然なんだ。誰も悪くはない。
猫と人とは違う?
いや、地球上にすむ生物としては同じ命か。
それを言っちゃえばキリがない。野菜しか食べられなくなるし、蚊も殺せやしない。

目の前で瀕死の生き物を見捨てるくらいなら、少しの餌ぐらいいいじゃないか!
そうだ!子猫が元気を取り戻すまでのつなぎならいいだろう。

ぁぁ...すっきりしない人間の自分が嫌になる。
きっと今日もこんな葛藤が続くのだろう。

ちょっと位ならいいよな。
子猫が生き延びるためだけの餌くらいなら。
だって、サクラが言うように・・

必死で生きようとしてるものを無視できるほど私は人間できちゃいないみたいだ。
色々、ごめんなさい。






[PR]
# by maple-cherry | 2017-06-23 10:50 | tomoママつぶやき

サクラの懇談。

(備忘録として)

サクラはよく先生に褒められる。それは小学生の頃から。
いや...なにか指摘されたことは、まず皆無。

先日の高校の懇談でも同様。
親兄弟からの意見ではなく、学校の先生からみた印象はこうだ。

落ち着いて、しっかりとした応答が出来るらしい。
第一印象はおとなしくみえていた。
話すときの表情=印象がとても可愛いと先生が絶賛。
指摘するまでもなく自分自身の分析と、それを自分の言葉で話すことができる。
自分の意見を持っている。
情緒が安定している。
思春期女子の独特な感情がなく、さっぱりしている。
特定の友達を持たず、男女問わず誰かれ問わず、仲良しで親しい。
なのでクラスで何かあった時は力を貸してください。
帰国子女がいるクラスだというのに、英語はクラスで一番を目指しなさい。
帰国子女の子には勝てないならクラスで二番を目指しなさい。
数学は苦手だときくけど大丈夫です。数学の先生もおっしゃってました。
最後に...うちの高校に来てくれて本当に良かったです。

以上、ざっくりとだけど先生からいただいたありがたい言葉。

母から見てもその通りだとは思うものの、第三者さんからのこういう意見は
とても興味深い。

ただ...、家では結構ヤンチャです。
ふざけてばかりいます。
多動気味です。
常に踊っています。走っています。
かなり毒舌者です。
結構、頑固です。
怠ける自分とよく戦ってます。
よく自問自答しています。
ただ割りと早く自画自賛へ移行してしまいます。
すぐ散らかします。
突然大きな声を出します。
だけど毎日一緒にいると非常に楽しいです。

以上が母からの別視点。
実に、外と家の区別ができている証拠だ。
なんの躾もしてあげられなかった母ですが、一緒に楽しむことだけはどこの家庭にも負けていないと思う。

長所短所は表裏一体。
脳内分割できるようになったのは、前頭葉が発達した結果。
一番大切なことは、他人の評価よりも、自分はどう感じたか。それからどうするのか。

でもやっぱ、なんだかんだ言っても、他人様からの高評価、素直に嬉しい母でした。

[PR]
# by maple-cherry | 2017-06-21 10:42 | 次女~cherry~事情

ふと思ったこと。

心をかよわせる。心がかよう。

この年齢まで生きていれば心が通う瞬間が度々ある。
それは言葉を交わさずとも、相手の心がわかるということではない。

実のところ相手の全てを受け入れたときにしか訪れないという自分にとれば自虐的な行為ともいう。
しかもそれは相手との積み重ねが多ければ多いほど、有効。でもって結構時間がかかる。

ただ少し疑問なのは、そんなことを考えたり、気づいたりして嬉しくなる自分自身はどうよ?
常に客観的思考ってのがイマイチ微妙だ。当の本人はどうなのよ?ってこと。

二重人格ではないだろうけど、そんな自分を客観視するもう一人の自分の存在にとまどいながら今まで生きて来たみたいだけれど...
この瞬間も、もう一人の自分が今の私を見ているといった謎な状況ともいう。

うーん...(謎)

[PR]
# by maple-cherry | 2017-06-20 09:41 | tomoママつぶやき

全ては踏み台。

慶大卒のユウキ。

新卒、キャリアとして日本じゃ誰もが知っている大企業に就職。
数ヶ月の勤務の末、あまりの不条理を被り会社をボイコット。今は休職。
休職にあたり、会社より指定の診療内科3件への診察指示。

この時点でかなり微妙、すでに論点のすり替え。
かと言って、診断書がなければ休職できない。辞めることもできない。

一件目の心療内科では双極性障害。イコール適応障害の診断書GET★
二件目ではADHD(発達障害)との診断がおりた。

さて…三件目では何といわれる見ものだ(笑)

専門家が何を言おうが勝手だ。
ただ小さな頃から、我が子のように一緒にいる子だから、いや、私の方が専門家の域を超えているはず。
彼は至って正常だから。

それでも組織に順応できなければ、すべて適応障害で終わるみたいだね。
笑うしかない(笑) それが日本の大企業(組織)ってんだろうな。
確かに、新卒の初任給28万はおいしい。それなりの我慢も必要だと思う。

私が思うは、「出る杭は打たれる。」この一言に尽きる気がする。
とは言え、「出すぎた杭は目印になる。」とも言う。
目印になるまでの道のりは我慢の連続だ。
さすがに、新卒キャリアとは言えお初の社会デビューの身となれば過酷だったのかもしれない。
それにその会社で目印になることを彼自身が望むなら話は別だけど。
他に野望があるのなら目印なんてどうでもいいことだ。

必要なのはどのような場所ででも、ひとつのツールとして今後利用可能であるか。
くさった上司の攻略法とか(笑)
組織の空気の流れ、忖度(そんたく)状況とか(笑)

組織という場所は個を主張すればするほど居心地が悪い。
もう少し年齢を重ねれば、脳内を縦割りにして悠々と勤められるのだろうけど、
20代前半じゃ厳しいかもね。

ただこれをひとつの経験値として、次へ向かえばいい。
この会社で使えるものは使い倒して、次に進めばいい。
組織内の流れを読み取ることを経験した上で、次は流れを自分で作れれば尚よい。

反発や戦うことに比重をおくよりも、今はジッと相手の出方を分析する良い機会だと思う。
どこにも執着しない。執着は視野を狭くするから。
ちょっと難しいだろうけど、脳内縦割りを意識して、課題を別々にすること。
無駄な争いは不必要だから、まずは全ての物事が自分が遠くへ飛べるための踏み台だと思えばいい。

迷ったり、憤りを感じたら…
またいつでも連絡してきてください。
君の未来予想図は組織内で収まるもんじゃないくらい重々に知ってるから♪








[PR]
# by maple-cherry | 2017-06-13 09:14 | 大好き♪子どもたち

宿泊研修(大学キャンパス見学)

三年後に行くことになろう、「R大学」への宿泊研修。
昨日、勉強道具にお泊りセットをカバンに詰め込み行ってらっしゃい♪と見送った。

大学進学時に向けての準備はすでに始まっているようだね。
今日は京都の衣笠キャンパス。秋は大阪の茨城キャンパス。冬には、くさつのキャンパス。
三つのキャンパスでの研修が待っている。

その間に自分がどの学部で何を学びたいかを明確にしていくようだ。
それと同時に、高3の初夏から始まる検証試験に向けて、凝縮した勉強内容に追われなければならない。

君の未来は自分自身で作り上げてくものだからね♪
母はいつでも応援しています。がんばって!


[PR]
# by maple-cherry | 2017-06-07 16:15 | 次女~cherry~事情

負けるな!

ここ最近、長女・長男の動向が騒がしい。
長女はカエデ。
長男ってのは、小さな頃から我が子のように愛でているユウキ。
どちらも24歳。

兄弟のように小さな頃から一緒にいた子どもたちが、それぞれの場所で奮闘している。
悩みどころ、奮闘具合は各自違うくとも、母にとれば気が気ではない。

電話があるたび、平静を装い、君たちの話を「うん」「うん」♪と、聞きながら
心の中では一喜一憂・・・
電話を切ってからも脳裏から離れない、君たちの顔。
朝、目が覚めると浮かぶのは子どもたちの顔。

そんな自分が時折不思議で。
いつの頃からだろう、自分というものが疎かになってしまう。
自分の脳内、全て自分のために使っていたあの頃がなつかしい(笑)

特に、長男長女の場合は初めての子育て。
しかも自分も若い。
今の君たち24歳が悩んでいる真っ最中の年齢で、すでに母となっていたんだから
…まぁ無理もないか、と自分で自分をなぐさめる。

さすがに若かりし時代の初の子育ては、独自路線を突っ走り、
自分と子どもの距離感さえつかめず、日々イケイケモードで子どもたちと向き合っていたのかも知れない。

さもすれば、良くも悪くも私の個性がダイレクトに影響しているのはやはり長女なのかもしれない。
だから余計、気になる存在だ。
一人目の子どもは特に、子どもは自分とは違う別の固体だと認識することが出来ずにいたのかもしれない。
自分の分身のような感覚から脱皮するのに数年はかかる。

裏を返せばある意味、痛みも喜びも同化する。
子どもと自分の距離感すらつかめず、自分と子どもの違いにヤキモキする。
それが決して良いことではない事に気づいたのも長女が小学校へ上がる頃だ。

そうかと思えば、自分の気持ちの赴くままに、子どもたちを自分の遊びに連れまわしている。
あの頃は日課のように週末は友人宅でドンちゃん騒ぎ(笑)
要は飲み会。
そこに長男長女も加わり、楽しく遊んでいた。
騒がしい大人たちの中、色んな大人たちに遊んでもらい、長女長男は大きくなった。
仕事の休みがあれば、あちらこちらに連れまわし遊び倒したもんだ…。

それはそれで、子どもたちの育ちも明るく伸び伸び、物怖じしない。人が好き。という基礎にもなったのではなかろうか?
と、今さらながら自分たちのおこないを肯定してみる(笑)

そんな若かりし時代を一緒に生きてきた子どもたちだからこそ、想いは複雑で特別なんだ。
反省と肯定の狭間で、君たちが悩むこと全てが心に刺さる。

子どもは自分の分身ではなく、ひとつの固体だと気づいた頃から
また別の感情がわきあがる事も知った。
自分以上に大切な君たちを認識できた時でもある。
きっとその時、母はワンランクUPしたはず(笑) 強くなった。

自分と子ども達を分離できたことで、自分の悩みなんて米粒にも満たないということ。
要はどうでもよくなった♪ってことか(笑)

おかげで母自身、目の前がクリアになった。
君たちが君たちを作り上げていく過程で、迷い倒れそうになった時も、
母はいつもの場所でいつもの笑顔で待機できる今につながる。

かといっても、それそれが別々の場所で、何を思い、何に傷つき、何に奮闘しているのかに
想いを馳せてはみても、乗り越えてくのは君たちだから。
それに母にだって夢も野望もある。母は母の仕事を全力でするつもりだ。

君たちが今、傷つき、悩みすることが正常だということ。悩める力があるうちはまだまだ大丈夫だということ。
ただ、本当に倒れそうになった時、いつでも帰っておいで♪とは言えるから。
安心して今の自分と奮闘してくださいな♪

大好きなカエデ&ユウキへ。

[PR]
# by maple-cherry | 2017-06-07 09:45 | 長女~maple~事情

初の中間考査開始。


高校一年の初の中間考査(テスト)。
さすが私学だ、ざっと11教科。
どこがどう増えれば11教科になるんだい?

数1・数A
物理・化学・生物
世界史・現在社会
現在文・古典
英語表現・英語コミュニケーション

すごい数だ。これ…どんな具合でテスト勉強するんすか?状態の母だ。
まずはテスト範囲の把握~計画立てってか。
計画とおりにことが進まなかった場合はどうすんだい?
まぁ、死にはしないか。

中学校の間なら、塾という絶対安心の場所があったが、
高校は私学だから塾は行かせない。行かない。と二人で誓ったもんね(笑)
だからきっと最後まで行かないはず。

うーむ。大変なのかな?
まぁ、追い詰められている感じもなく鼻歌交じりで脱線しながら
勉強している姿があるけれど・・・

あまり無理はしないでください。と言いたい。



[PR]
# by maple-cherry | 2017-05-18 09:49 | 次女~cherry~事情

英語の童話。

サクラちゃんが昨日、図書館で借りてきた本。
英語がペラペラになりたいという気持ちは本気のようだ(笑)

これくらいスラスラと読めるようになりたいらしい…♪
健闘を祈る・・・★
e0074031_11374876.jpg















[PR]
# by maple-cherry | 2017-04-28 11:43 | 次女~cherry~事情

語学研修。

小学校からの現在までのサクラちゃんの夢。…というか目標の流れを整理。

その1 一輪車に乗ること。
その2 中学受験をすること。
その3 高校は私学へ行くこと。
その4 海外(外国)へ行くこと。もしくは留学すること。
その5 英語がペラペラになること。
その6 大学に行くこと。
後は未定。

今のところこんな感じ。
その①~③までは取りあえずは確実に有言実行。クリアしているようだ。
ただ、その④からの項目はかなりハードルが高くなる。


そんな中、高校からの連絡で「夏の語学留学」についての説明会に行ってきた。
確かに、残りその④~⑥までの項目をクリアするためにはもってこいの高校だ。
これが目的でここの学校を選んだといっても過言ではない。

留年をしないで留学をできる機会があるということ。
まずは語学研修が二週間。
次は留学先の高校へ通いながら高校の単位がとれる転校制度ありの留学が三ヶ月、八ヶ月と選択できる。

しかもある一定の水準の成績さえ修められれば、推薦で悠々と大学へと進学できる。
ただ学部の選択は成績順。行きたい学部があれば成績をあげるのみ。

とは言うものの、一般的ではあるがそんなにお金持ちじゃない我が家ではかなりの出費になるわけだけど、
本人が目標へ向け日々努力をしている姿をみていると、できる限りお答えしてあげたいと思う。

中学一年の時、英語が大嫌いだったくせに、いつの頃からか気づけば英語が大好きになっている。
スマホの動画もいつの頃からか全て英語圏のyoutuberを検索し日課のように楽しんでいる。
知らず知らずの内、リスニング力があがっているという摩訶不思議効果。

横で聞いている私にとっての英語は、全て日本語変換されたカタカナでしか聞こえない。
やはり子どもの脳は柔軟だなと感じる。好きこそものの上手なり、ってことか。

サクラちゃんの今までの過程を眺めていると、きっと諦めずに確実にクリアしていくはずだから、
こっちもこっちで、ある程度の仮説をたててお金を貯めなければならない。
無駄遣いは厳禁だ。

いや実際に我が家の家計では高校の三年間の内、せめて二週間の語学留学が関の山だ。
それをサクラちゃんに伝えておいた。

本気で長期留学を考えるのなら、大学に入ってから交換留学生として大学のカリキュラムの中で行くなり、
もしくは自分でお金を貯めて頑張ってください。
・・・と伝えた。

ママたちが出せるお金は大学の学費までです。ってことを今の内から言っておいた。


君が頑張っている姿を眺めながら、できる限りのことはしてあげたいと思うのが親心だけれど、
世の中そんなに甘くない。
君の描く未来予想図は、君自身の大きな課題でもあるから、応援&多少のサポートはするけれど
限度ってのがあるわけで。
それでもやっぱ、ママも諦めきれない野望を自分の課題として掲げているから、それが叶えば多少の援助は可能かと思う(笑)
だから君に負けず、ママはママの目標へと向けて頑張ります♪





[PR]
# by maple-cherry | 2017-04-25 09:33 | 次女~cherry~事情

60kmの送迎。

高校入学から早、二週間と二日が経過。
私の任務は、これから三年間サクラちゃんを駅まで送迎すること。
15キロの道のりを片道20~30分。朝夕、往復60キロの送迎です。

朝の出発は7時前。紀ノ川沿いを朝日に向かって突っ走る爽快感はかなりいいかも♪
遠くに見えるいずみ山脈、所々薄ピンクに彩られた山桜のドット柄模様を眺めながら走る。
バックミュージックには、サクラちゃんの今聞きたい曲とサクラちゃんの歌声♪

とっかえひっかえいろんな音をバックにして、きっと夏には夏の景色が広がるのだろうな。

長い人生の中の三年間。意外と悪くはないかも♪

サクラちゃんが選択した道。サクラちゃんが描く未来予想図。
その内の数ページの背景に、この四季折々の風景と、その時流れていた音楽をバックミュージックにして、
君の人生のページが出来上がって行く過程をママは楽しみにしています。

e0074031_12321129.jpg





[PR]
# by maple-cherry | 2017-04-21 12:40 | 次女~cherry~事情
line

愛娘たちの成長バトル日記


by TOMOMAMA
line
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30